フラジール
分享时间:2026-10-19 11:12:46
歌手:東雲彰人
フラジール歌词:
[00:00.00]フラジール - 東雲彰人
[00:33.00]
[00:33.00]词:ぬゆり
[00:40.00]
[00:40.00]曲:ぬゆり
[00:47.00]
[00:47.00]くしゃくしゃになった
[00:49.00]拿着充满褶皱的
[00:49.00]診察券を持って
[00:51.00]挂号证
[00:51.00]簡単な想像に日々を使っている
[00:55.00]在这简单的空想中挥霍着时日
[00:55.00]単調な風景にふと眠くなって
[00:59.00]面对着单调的景色不禁昏昏欲睡
[00:59.00]回送列車に揺られ動いている
[01:03.00]在这掉头驶去的列车里摇晃着
[01:03.00]看板の照明が後ろめたくなって
[01:06.00]广告牌的照明似乎变得有些内疚
[01:06.00]目を落とした先で笑っていた
[01:10.00]在视线向下投去的前方笑了起来
[01:10.00]通りを抜けて路地裏の方で
[01:14.00]穿过大街行进入了小巷
[01:14.00]屈託もなく笑っていた
[01:17.00]无忧无虑的笑起来
[01:17.00]映画の上映はとうに終わっている
[01:21.00]上映的电影终于下架了
[01:21.00]叱責の記憶がやけに響くから
[01:25.00]回响的却只有无数的批判的声音
[01:25.00]できれば遠くに行かないでくれ
[01:29.00]倘若可以的话请你不要远离我啊
[01:29.00]出来るなら痛くしないで
[01:32.00]若能如此的话就请不要让我痛苦
[01:32.00]構わないでないで 離れていて
[01:36.00]但毫不在意的你就那样离开了
[01:36.00]軋轢にきゅっと目をつむって
[01:39.00]在倾轧之下我闭紧了眼
[01:39.00]報わないでないで 話をして
[01:43.00]不需要什么回报 只想能和你说说话
[01:43.00]窓越しにじっと目を合わせて
[02:03.00]隔着窗子 双目注视彼此
[02:03.00]退廃に暮れた劇場の角で
[02:07.00]在荒废已久的剧场的角落
[02:07.00]眠らなかったはずが眠っている
[02:11.00]明明没有睡意却睡了起来
[02:11.00]アラベスクには触れなかったんだ
[02:14.00]依然触碰不到那藤蔓花纹
[02:14.00]火がついたように街が光った
[02:18.00]街道仿佛被点燃了一般闪着光亮
[02:18.00]無頓着なあの子が傘を差したら
[02:22.00]那漫不经心的人若能递出伞的话
[02:22.00]それで救われるくらい単純でしょ
[02:26.00]是仅仅那般能便能得救似的单纯啊
[02:26.00]左手の指輪 右手に隠して
[02:29.00]左手的戒指藏在了右手
[02:29.00]戸惑ってるふうにしてた
[02:32.00]装作一副困惑着的表情
[02:32.00]捜さないでないで いつの間にか
[02:36.00]请别来找我 不知不觉中
[02:36.00]消えたことに気づく距離ならば
[02:40.00]如果消失的事物有着令人察觉的距离
[02:40.00]許さないでないで 最初だけは
[02:44.00]不要去允许那种事 明明在最初
[02:44.00]悲しくもないはずにしたくて
[03:40.00]是希望能够不要悲伤的
[03:40.00]構わないでないで 離れていて
[03:44.00]毫不在意的 你就那样离开了
[03:44.00]軋轢にきゅっと目をつむって
[03:48.00]在倾轧之下我紧闭上了双眼
[03:48.00]報わないでないで 話をして
[03:52.00]不需要什么回报 只想能和你说说话
[03:52.00]窓越しにじっと目を合わせて
[03:56.00]隔着窗子 双目注视着彼此
[03:56.00]眠らないでないで 言葉にして
[03:59.00]请不要睡去 一直和我说话吧
[03:59.00]照らした光に目を細めて
[04:03.00]因照落下的光而眯起了眼睛
[04:03.00]笑わないでないで
[04:05.00]别取笑我
[04:05.00]君に咲いた執着よ
[04:09.00]只对你而绽放的执着啊
[04:09.00]僕を飲み込んでくれ
[04:14.00]就来将我给吞噬殆尽吧
[00:33.00]
[00:33.00]词:ぬゆり
[00:40.00]
[00:40.00]曲:ぬゆり
[00:47.00]
[00:47.00]くしゃくしゃになった
[00:49.00]拿着充满褶皱的
[00:49.00]診察券を持って
[00:51.00]挂号证
[00:51.00]簡単な想像に日々を使っている
[00:55.00]在这简单的空想中挥霍着时日
[00:55.00]単調な風景にふと眠くなって
[00:59.00]面对着单调的景色不禁昏昏欲睡
[00:59.00]回送列車に揺られ動いている
[01:03.00]在这掉头驶去的列车里摇晃着
[01:03.00]看板の照明が後ろめたくなって
[01:06.00]广告牌的照明似乎变得有些内疚
[01:06.00]目を落とした先で笑っていた
[01:10.00]在视线向下投去的前方笑了起来
[01:10.00]通りを抜けて路地裏の方で
[01:14.00]穿过大街行进入了小巷
[01:14.00]屈託もなく笑っていた
[01:17.00]无忧无虑的笑起来
[01:17.00]映画の上映はとうに終わっている
[01:21.00]上映的电影终于下架了
[01:21.00]叱責の記憶がやけに響くから
[01:25.00]回响的却只有无数的批判的声音
[01:25.00]できれば遠くに行かないでくれ
[01:29.00]倘若可以的话请你不要远离我啊
[01:29.00]出来るなら痛くしないで
[01:32.00]若能如此的话就请不要让我痛苦
[01:32.00]構わないでないで 離れていて
[01:36.00]但毫不在意的你就那样离开了
[01:36.00]軋轢にきゅっと目をつむって
[01:39.00]在倾轧之下我闭紧了眼
[01:39.00]報わないでないで 話をして
[01:43.00]不需要什么回报 只想能和你说说话
[01:43.00]窓越しにじっと目を合わせて
[02:03.00]隔着窗子 双目注视彼此
[02:03.00]退廃に暮れた劇場の角で
[02:07.00]在荒废已久的剧场的角落
[02:07.00]眠らなかったはずが眠っている
[02:11.00]明明没有睡意却睡了起来
[02:11.00]アラベスクには触れなかったんだ
[02:14.00]依然触碰不到那藤蔓花纹
[02:14.00]火がついたように街が光った
[02:18.00]街道仿佛被点燃了一般闪着光亮
[02:18.00]無頓着なあの子が傘を差したら
[02:22.00]那漫不经心的人若能递出伞的话
[02:22.00]それで救われるくらい単純でしょ
[02:26.00]是仅仅那般能便能得救似的单纯啊
[02:26.00]左手の指輪 右手に隠して
[02:29.00]左手的戒指藏在了右手
[02:29.00]戸惑ってるふうにしてた
[02:32.00]装作一副困惑着的表情
[02:32.00]捜さないでないで いつの間にか
[02:36.00]请别来找我 不知不觉中
[02:36.00]消えたことに気づく距離ならば
[02:40.00]如果消失的事物有着令人察觉的距离
[02:40.00]許さないでないで 最初だけは
[02:44.00]不要去允许那种事 明明在最初
[02:44.00]悲しくもないはずにしたくて
[03:40.00]是希望能够不要悲伤的
[03:40.00]構わないでないで 離れていて
[03:44.00]毫不在意的 你就那样离开了
[03:44.00]軋轢にきゅっと目をつむって
[03:48.00]在倾轧之下我紧闭上了双眼
[03:48.00]報わないでないで 話をして
[03:52.00]不需要什么回报 只想能和你说说话
[03:52.00]窓越しにじっと目を合わせて
[03:56.00]隔着窗子 双目注视着彼此
[03:56.00]眠らないでないで 言葉にして
[03:59.00]请不要睡去 一直和我说话吧
[03:59.00]照らした光に目を細めて
[04:03.00]因照落下的光而眯起了眼睛
[04:03.00]笑わないでないで
[04:05.00]别取笑我
[04:05.00]君に咲いた執着よ
[04:09.00]只对你而绽放的执着啊
[04:09.00]僕を飲み込んでくれ
[04:14.00]就来将我给吞噬殆尽吧

